ニュース

2020/03/06

新型コロナウイルス感染拡大に伴う、感染の予防・二次感染の防止に向けた当社の対応

当社では以下の対応を実施いたします。●対象:全社員。●対応1)基本行動:マスク着用を推奨する、手洗い・うがい・手指消毒を徹底する。●対応2)勤務形態:「シフト勤務制度」を活用した時差通勤を推奨する、有給休暇取得を推奨する。●対応3)社内外での行動:対面での会議は必要最低限とし、実施する場合には1時間以内で最小限の人数で実施する。社外者を含む社内セミナー・イベントは原則禁止する。社外セミナー・展示会・宴席への参加、不特定多数の人が集まる場所での滞在は原則禁止する。不要不急の外出・国内出張は避け、やむを得ない場合においては、最小人数で行くこととする。海外出張を原則禁止する。●対応4)感染が疑われる場合の行動:従業員本人に発熱など風邪の症状が認められる場合→職場での就業を禁止する。同居する家族がコロナウイルスに感染した場合 →職場での就業を禁止する。従業員本人に(1)風邪の症状や37.5℃以上の発熱4日間継続、(2)強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難) がある場合→「帰国者・接触者相談センター」へ連絡・相談する。※当社の従業員本人あるいは同居する家族に、2020年1月15日以降の中国への滞在歴がある者はおりません。●期間:今後の新型コロナウイルス感染状況を考慮し、対応終了期間を検討。※3月27日に期間を変更しました。

https://www.jdn-inc.co.jp/

2020/03/05

卒業制作展が中止となった卒業生・修了生の皆さんを対象に卒業制作・修了制作を紹介するコーナーを期間限定で開設します

当社は1997年から日本のデザイン情報をインターネットで発信しており、同時に卒業制作展の特集・サイトを運営してきました。昨今の状況を受けて、卒業制作展が中止となった卒業生・修了生の皆さんを対象に卒業制作・修了制作を紹介するコーナーを期間限定で開設します。開設期間は2020年3月中旬より11月末日まで(予定)。開設場所はインターネット媒体「卒展」内。対象者はデザイン・アートを学ぶ教育機関を2019年度に卒業・修了する学生で、卒業制作・修了制作を対外的に発表する機会をなくした方です。申込は https://asp.japandesign.ne.jp/input/sotsuten から、受付は2020年3月末日までの予定です。

https://school.japandesign.ne.jp

2020/01/21

中止:当社山崎が「JAPAN SHOP 2020」のセミナー「NIPPONプレミアムデザイン アートとしての工芸 × 空間デザイン ~伝統工芸、アート、空間デザインの融合が生み出す新たな可能性~」にモデレーターとして登壇します

本イベントは「JAPAN SHOP 2020」の中止に伴いキャンセルとなりました:当社山崎が、店舗や施設の空間デザイン・ディスプレーの見本市「JAPAN SHOP 2020」のセミナーにモデレーターとして登壇します。セミナーのタイトルは「NIPPONプレミアムデザイン アートとしての工芸 × 空間デザイン ~伝統工芸、アート、空間デザインの融合が生み出す新たな可能性~」です。登壇者は市川 透氏(陶芸家/B-OWND参画アーティスト)、池田 正樹氏(丹青社 デザインセンター プリンシパル クリエイティブディレクター)、吉田 清一郎氏(丹青社 文化空間事業部 事業開発統括部長/B-OWNDエグゼクティブディレクター)です。3月3日(火)午後4〜4時45分、東京ビッグサイトにて。入場無料、事前申込が必要です。ご来場お待ちしております。

https://messe.nikkei.co.jp/js/seminar/#seminar_140328

2019/11/08

当社山崎が「JAPAN BRAND FESTIVAL - Talk Saloooon vol.9」で「世界から見たJAPAN BRAND」というテーマで講演します

当社山崎が「JAPAN BRAND FESTIVAL - Talk Saloooon vol.9」にて「世界から見たJAPAN BRAND」というテーマで講演します。ミラノデザインウィークや海外のデザイン見本市の取材活動から得られた知見をお伝えする予定です。ゲストスピーカーにNAGAE+(ナガエプリュス)の鶴本晶子様をお招きし、後半はトークセッションが行われます。11月27日(水)午後7〜9時半、東京ミッドタウン・デザインハブにて。懇親会を含めた参加費は1,000円。申し込みはホームページよりお願いいたします。ご来場お待ちしております。

https://peatix.com/event/1371079?fbclid=IwAR3jPk5PzYzWip-KZ9m1dH7cUygafEMHpsyhP54E7s1AW2GO0ZHHorG1gaQ

2019/10/10

当社が運営協力する「流山おおたかの森S・C グラフィックアワード2019」の入選作品展が開催されます

「流山おおたかの森S・C グラフィックアワード2019」の入選作品展が、10月19日(土)から11月1日(金)まで開催されます。会場は10月19、20日が流山おおたかの森駅前南口都市広場、21日以降は流山おおたかの森S・C本館1F ウエストプラザ(タカシマヤフードメゾン側吹き抜け)です。文化の芽吹く土壌を育てることを目指す新しいまちづくりの取り組みとして、流山おおたかの森S・C / 東神開発株式会社が主催しています。審査員に坂崎千春氏をむかえ、応募総数は211点を数えました。入選作品10点が展示され 、一般投票による最終審査が行われます。どなたでも無料でご参加いただけます。ぜひ足をお運びください。

https://www.otakanomori-sc.com/event/?id=1682

2019/10/09

当社が運営支援する「RHYTHM時計デザインアワード」のプロダクト部門 表彰式&トークショーが開催されます

当社が運営支援する「RHYTHM 時計デザインアワード2019」プロダクト部門の表彰式&トークショーが、designart期間中の10月19日(土)16:30より東京北青山のifs未来研究所(Itochu Garden 2F)にて開催されます。審査員である川上典李子氏、小泉誠氏のトークショーと、受賞者のプレゼンテーションも行われます。参加は無料ですが事前申し込みが必要です。展示は10月18日(金)から27日(日)まで同会場にて行われ、こちらはどなたでも無料でご参加いただけます。ぜひ足をお運びください。

https://peatix.com/event/1337897

2019/10/09

当社が運営支援する「TOKYO MIDTOWN AWARD」の授賞式が開催され、受賞作品が展示されます

2008年に始まり、今年で12回目となる「TOKYO MIDTOWN AWARD」の授賞式が、10月18日 (金) 16:30から東京ミッドタウン プラザB1 意心帰(いしんき)前 特設会場にて開催されます。デザインコンペとアートコンペ、総計1,278点の応募作品の中から選出された16作品を発表します。また受賞作品が、東京ミッドタウン プラザB1 メトロアベニューにて10月18日(金)から11月10日(日)まで展示されます。お気に入りの作品に投票ができる「東京ミッドタウン・オーディエンス賞」もあわせて実施され、最も多くの票を獲得した作品が「東京ミッドタウン・オーディエンス賞」に輝きます。どなたでも無料でご参加いただけます。ぜひ足をお運びください。

https://www.tokyo-midtown.com/jp/award/award_news/2019/0913_news.html

2019/08/29

当社山崎が「みなとモデル木材製品展示会」にて『月刊商店建築』編集長の塩田健一氏をお招きし店舗デザイン事例のトークイベントをコーディネートします

当社山崎が東京都港区の「みなとモデル二酸化炭素固定認証制度 木材製品展示会2019 ~都市建築物の木質化を進めるための建材・家具展示会~」にて、『月刊商店建築』編集長の塩田健一氏をお招きするトークイベントをコーディネートします。テーマは「5つの価値観から考える、木材を活かした店舗デザイン事例集」です。 どのように木材が空間デザインに取り入れられているのか、素材としての木材への期待などについて、最新事例をもとに幅広い観点から掘り下げます。9月18日(水)午後1〜2時、港区立エコプラザにて。入場無料、事前予約も不要です。当日、直接会場までお越しください。

http://news.uni4m.or.jp/?p=2711

2019/08/28

当社が運営支援する「飛騨の家具アワード 家具デザインコンテスト」の審査結果発表会が飛騨の家具フェスティバルにて開催されます

4回目の開催となる「飛騨の家具アワード 家具デザインコンテスト」の審査結果発表会が飛騨の家具フェスティバルにて、9月4日水曜午後1時半より開催されます。外部アドバイザーであるテキスタイルデザイナー・コーディネーターの安東陽子氏、デザイナーの川上元美氏、リアル・スタイル代表の鶴田浩氏と当社の山崎も登壇予定です。飛騨・世界生活文化センター ミニシアターにて、入場無料。

https://www.hidanokagu.jp/festival/special/special.html

2019/08/28

当社山崎のコーディネートによる「国産材家具サミット」が飛騨の家具フェスティバルで開催されます

2015年度の林野庁補助事業「Wood Furniture Japan Award」をきっかけに始まった、産地を越えた画期的な取り組み「国産材家具サミット」。カンディハウス(旭川)、天童木工(山形)、ワイス・ワイス(渋谷)、カリモク家具(愛知)、飛騨産業(飛騨)という日本を代表する家具メーカー5社が「国産材活用」という切り口で一同に会するトークイベントです。6月の旭川デザインウィークに続き「飛騨の家具フェスティバル」にて開催いたします。今回はゲストにNPO法人森のなりわい研究所の伊藤栄一氏をお迎えします。9月4日水曜日の午後2時45分より、飛騨・世界生活文化センター ミニシアターにて、入場無料。

https://www.hidanokagu.jp/festival/special/special.html

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